私は宝くじを買うと必ず!、酉の市で毎年買っている”熊手”に御利益があるようにと収めています。



昨年の年末に買ったジャンボ宝くじを熊手からおろし宝くじ売り場へ!

半年も夢を持たせてくれた宝くじに感謝しつつ!

もしかすると!:**: :**::**: :mrgreen:

なんて、思いも持ちながら宝くじ売り場に!

宝くじ歴、20数年の私は年2回はいつもこんな感じで、夢を持ち続けているのです!
(間違いなく言えることは買わないと、当たらないということです!:roll:そんなのあたりまえだー!:evil:) 

当たらないから、もうやめようと思ってもテレビや売り場の垂れ幕、旗等の広告宣伝を見たりすると自然に売り場に足を運んでしまうのはなんなんでしょうか?

十数年前、いつものように売り場の機械で見ていると、キン・コン・カンー!みたいな感じの音が・・・!

おばさん 「お客様、高額当選がでましたよ!」

私     「本当ですか!」

おばさん 「間違いなく、高額当選です」

私     「やったー!」

おばさん 「おめでとうございます!」

私     「ところで、何等が当たったのですか?」

おばさん 「お待ちください・・・!1等の組違いですね!」

私     「それでいくら当たったのですか?」

おばさん 「十万円ですね」

私     「そうなんですか・・・!」
    
      ちょっとがっかり:-(

一等が数億円なのに、一等の組違いが十万円というこの格差はなんなんですかねー!

格差!格差!が叫ばれている今、宝くじの格差も考えて欲しいものです!

今回はこんな結果でしたが!



半年間、夢を持ち続けられたのが高いのか安いのかその判断は・・・!:roll:

おっ・・・!熊手の中には次なる、ドリームジャンボ君達が!
    
       「早く出してくれ・・・!」



まだまだ、もう少し夢を見させてくださいね!